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お気楽主婦はちまちまと手作りするのが大好き♪ テレビゲーム三昧の毎日に飽きてくると、ムクムクと物作りの熱意が込上げてきます。
・・・要するに暇なんですね。
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これは「くもん出版」から出ているペーパークラフト。結構いい出来。
バルタン星人の横のビール缶で大きさが解って貰えると思います。 結構大きいので、作り終わると置き場所に困ってしまって…。
それなのに性懲りもなく今はゴジラを製作中。 |
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ゴジラはまだ顔だけしか出来ていないの。→
でも結構迫力だから公開してしまおう。 |
☆☆ 魅惑の七輪陶芸 ☆☆
七輪でさんまを焼くのは当たり前だけど、陶芸が出来るって知ってた?何かの雑誌に載っていた記事を読んで面白そうっ!てんで早速やってみました。
まずは粘土。実は私、焼き物で有名な瀬戸の生まれなんです。んで、瀬戸の陶磁器資料館で粘土を分けて貰えないか聞いたところ、そこで陶芸を体験する人にしか販売しないとの事。ケチ。でも粘土の卸業の店を教えていただきまして行ってきました。…そこ、個人でも買えるんだけど何と20キロ単位でしか販売しない。でも、せっかく来たんだからってんで、数十種類の粘土の中から1種類だけ選んで買ってきました、20キロ。
・・いまだに使い切れてない粘土が乾きかけて部屋の隅で眠ってます。はい。
粘土は調達できたから、粘土をこねて製作開始。作るは七輪で焼くのに手ごろな大きさのぐい呑み。 練って練って粘りを出して空気を抜いて。結構重労働だけど、ぐちゅぐちゅの感触が心地いい…。
形が出来たら完全に乾かして 、いよいよ七輪の出番。まずは遠火で焼き始めて徐々に火の中へ。(この段階で急ぐと割れちゃいます)素焼きの段階まできたら本焼きに入ります。炭の中に粘土同士が接しないように(2〜3個が限度かな)入れて、下の空気穴からドライヤーで風を送って一気に炭を燃やします。七輪をもう一つ用意して上からかぶせると更に高温になるみたい。(でも上の七輪を外すときは注意。すごく高温になってるし、だけど早く外さないと下の七輪とくっついちゃうおそれあり)
出来たのがこの写真。釉薬を掛けなくても灰が溶けて自然の釉薬になっていいかんじの斑模様。でも実はちっちゃすぎたり(焼くと縮むんですよ〜)ヒビが入っていたり一部素焼きの部分が残っていたりで、完全
な物はまだ出来ていないんです。陶芸・・奥が深いですよ〜。
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炊事・掃除は大嫌いだけど手芸なら得意。 ちょっと女の子(子!)らしいところも披露しちゃおかな。
 先日、実家に里帰りした時、押し入れの奥からすんごく古いジーパンを数本発見。
根が貧乏性の私はそれを捨てることが出来ず 、試行錯誤の末に小型トートバッグに変身したのでした。たばこの箱で大体の大きさ
そのバッグを見たやむにゃんの母こと私の姉が、「ズタ袋ばっかりいっぱいあっても困るでしょ。私が使ってあげる」 といって1つを引ったくっていきました。
ジーパンさん、そんな姉ですが彼女の元で第二の人生送って下さい。 合掌。
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ワイヤー付きの作り物の杉を輪っかにしていろいろ飾り付けた、お手製クリスマスリース。どうせ作るならとでっかくしたら、(収納する箱が70センチ角
)邪魔で邪魔で・・。(^_^;)
飾りについてる箱のオーナメントは厚紙(レトルトカレーのパッケージ等)を箱型に組んで、奇麗な折り紙 で包んで紐で縛っただけ。とっても安上がりで見栄えの良い1品。みなさんもツリーの飾り付け等におためしあれ。
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